最上峡遊覧船巡り4時間コース

Cコース

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舟下り

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眺朝の森

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総光寺

芭蕉「奥の細道」行脚の史跡と、最上川随一の景勝地 最上峡 の風情豊かな舟下り

観光コース

庄内各所 → 古口舟番所 → 最上川舟下り → 草薙 → 松山城 → 総光寺 → 眺海の森 → 庄内各所

料金 ジャンボ 中型車 小型車
31,300円 28,100円 23,200円

※利用車種 ジャンボ9人 中型車5人 小型車4人 まで
※観光施設が休館日の場合は、別の施設に切り替わる場合もあります。
 拝観料、乗船料、有料道路、昼食代はお客様のご負担となります。 

最上川船下り
日本三大急流の一つ。山形県の母なる最上川。
白糸の滝をはじめ大小48の滝が渓谷を飾り、最上川県立公園中随一の景勝地を約1時間の舟旅で旅情を満喫、最上川舟唄を聞きながらの雪見酒は日本随一の冬の風物詩として、又、松尾芭蕉は「五月雨をあつめて早し最上川と詠んでおります。
松山城大手門
松山町の東方にあり、城門としては県内に残る唯一のものです。
(県の文化財指定)内濠や外濠それに各所に残る土塁や青松から当時の威容が偲ばれます。
総光寺
至徳元年(1384年)に、月庵良円禅師を開山とし、伊勢守正信が建立したのが創始という。
参道の両列には約300年にわたる不断の手入れによって造られたきの子杉の並木が続いています。(県天然記念物指定)

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